(画像はクリックすると大きくなります)例えば、自分の口座に毎日入って、その日に使わないと無くなって
しまうお金があったとすると、あなたは一体どう使いますか?
という様な、夢のような話があるんですけどウソだと思いますよね
でも実は、人はこの毎日入るお金を誰もが手にしているんですよ
そのお金っていうのは、実は「時間」です
人は平等に、この「時間」を与えられているんですが、この平等に
与えられている時間を有効に使えている人は少なくて、割りと
過ぎ去る時間を垂れ流しに消費する人が多いですよね〜
っていう話を、高校の先生にされたのを思い出しました…
しかし、一見垂れ流しに過ごしている様に見える「時間」というのは
本当に何の役にも立っていないのか?それに俺は疑問を感じます
どんなにつまらない事でも、絶対に何の役にも立ってないって事は
無いと思うんですよね〜…なんというか言い訳?っぽいけど…
日々の何気ない発見が、毎日の暮らしの水準を色んな面で高めてる
ただの誰でもできそうなバイトでも、やればやるだけ毎日生まれる
疑問が解決されて、少しばかりの成長ができる…
どんなにキツい職場におかれても、どんなにユルい職場にいても
人はやればやるだけ慣れていくもんで、後は慣れてきたときに
その職場で、どれだけやっていく意味を見出せる事が出来るかが
問題で、それが見つかるか見つからないかで続けるか辞めるかが
決まってくるんだろうな〜とそう思います
そうすると、自分がやっていく意味を見出せる仕事って何だろう?
という疑問にぶち当たる事になりますが、このご時世に雇われで
自分個人の能力を生かせる仕事を探すのは難しいです
増してや、高学歴でも新卒でもないワケですから、更に厳しい…
という事は…?まあ、じっくり探していきますよ
今日はエイプリルフールですが、くだらないウソネタなんて
今年は書かないことにしますわ…
でも、「時間」の話をしたのはホントは中学の先生なんですけどね
(´・ω・`)
コメントの投稿