(画像はクリックすると大きくなります)最近、期間工仲間の間で延長に関する話が多く出回っている…
一切延長話が来ないと言ってたオッサンにも、つい先日公式に延長話が来たらしい…
しかし俺は…延長に関する話は来たものの非公式で確定したわけじゃない…
組によって延長期間は異なるものの、知った顔は皆決定している…
俺だけ?…トップ画面のカウントダウン日数が日に日に減っている…
早くチャージしたい…そう思っているんだけどなかなか…
なんかこういう空気を昔からいつも感じていた気がする…
例えば、資格試験なんかの結果発表の時に呼ばれる名前…
俺の名前ない…なんてことはしょっちゅうあったんだ…
しかし、それは学生時代の話…
未熟な考えの頃の話で、社会に出てからは今の所トントン拍子で進んでいるから大丈夫…
しかし結果が重要なんで、結果出るまではこの思考はただの気休めでしかないんだ…
この悩みがプレッシャーになり、精神を蝕んでいく…俺こういうの嫌いなんだ…
今日は組のミーティングがあったんだが、GLは特に延長話に触れることもなく話を進める…
それが心に更なるプレッシャーをかけ、俺は延長諦めの方へ考えてしまうようになる…
今のところは延長ありの場合の時のみのプランしか立ててないから0からの組み立てになる…
この悩みを誰かに言いたい…しかし…正社員には言い辛い…
俺は期間工あがりの仲のいい正社員に尋ねてみることにした…軽く…
俺「延長の話来ないんだけどムリなんですかね?」正社員「この組は大丈夫だよ、○○(部署)は今回の延長だけであとはクビらしいけどね」俺「でも今日もGL何にも言わなかったですよ」正社員「もし来なかったら俺文句言ってやるよ」俺「へ!?」正社員「daipon@君あんなにマジメにやってんのにさー、おかしいじゃん絶対言うよ」俺「…あっ、ありがとうございます」上記のような寸劇的やりとりがあったわけだが、この会話でなんだか延長がアリとかナシとか
どーでも良くなってきた…なぜなら、俺がこの4ヶ月という短い期間…ましてや仕事の工程
変わって2ヶ月目ぐらいで出会った人間から、このような評価を受け行動させるくらいの
人間関係が形成できていたということに、非常に感動した…
たとえウソだとしても、こういう風に言ってもらえただけ嬉しく思っている…
延長ナシだと愛知に留まるのも、あと80日強…延長出来るか出来ないか…これも運命…
更に、この次に移る行動も運命…自分を信じ素直に歩む道を目指していきたいと思った…
以上
http://ameblo.jp/jyouhoukigyoujyosidaisei